REAL ESTATE × AI TRAINING

不動産の実務を、
AIで動かす。

掲載文も、チラシも、追客メールも——丸1日がかりの作業が、たった5分で揃う。
18時前の駆け込み反響にも、1分で返信ドラフト。確認して送信、そのまま定時退社。
浮いた時間を内見と成約に注ぎ込む会社へ——それを15時間で現場に実装する、不動産仲介特化のAI研修です。

貴社業務を題材にしたワークショップ 研修後に実際に使えるツールが残る 助成金で実質5万円/人
15時間

eラーニング12h+ワークショップ3h

22業務

仲介業務を網羅するユースケース

3ツール

Claude・Canva・Gemini

75%

助成金 経費助成率(中小企業)

FREE / まずは無料で

人材開発支援助成金 対応(経費助成率75%・中小企業)

AI DIAGNOSIS

貴社の業務、どこまで
AIに任せられる?

8つの質問に答えるだけで、AI化できる業務と削減時間の目安がその場でわかります。(所要1分・入力情報不要)

1 / 8 問

PROBLEMS

「AIを使いたい」と「使えている」の間には、
まだ距離があります。

ChatGPTを触ったことがある不動産会社は増えました。でも「業務で毎日使えている」会社は、まだ多くありません。

汎用的なAI研修では、掲載文・反響対応・重説といった不動産特有の業務まで踏み込めないことが少なくありません。

WHY US

AIが「現場で使われる」ための、
4つの設計。

01

教材はサンプルで、
仕上げは貴社の業務フローで。

eラーニング12時間は、不動産仲介の実務を再現した専用サンプルデータ(売買・賃貸あわせて10件超)で22のユースケースを演習。一般的なビジネス研修で使われる汎用の練習問題ではなく、不動産特化のサンプルデータを使用します。仕上げのライブワークショップ3時間では、貴社が実際に使っている業務フロー・確認体制に合わせて同じ型を実践し、現場でそのまま使える状態に仕上げます。

02

学んで終わらせない。
ツールが残る。

ライブワークショップでは貴社の業務・物件データに合わせてユースケースを実践するため、研修後もそのまま使えるツールや型が手元に残ります。さらに30日間のチャットサポートで「わからない」を放置しません。研修で終わらず、定着まで伴走します。

03

助成金で、
現場全員に行き渡る。

一人だけが受講して終わる研修では、現場でAIは定着しません。人材開発支援助成金(経費助成率75%・中小企業)に対応した設計で、受講料20万円/人が実質5万円に。組織全体で受講できる価格だから、現場全体で「当たり前に使われる」状態をつくれます。提携社労士による申請サポート体制も準備しています。

04

エースの型を、
会社の資産に。

ベテランの提案書・返信文・トークの「型」をAIに覚えさせれば、入社1ヶ月の新人でも一定品質のアウトプットを出せます。属人化していた営業品質が会社の標準になり、教育にかかる先輩社員の時間も削減。人が辞めても、ノウハウは会社に残ります。

TIME TO REVENUE

時短は手段。目的は、
営業する時間を増やすこと。

AIが削るのは作業時間。増えるのは、査定訪問・商談・追客——売上に直結する時間です。

売却提案書の作成
3時間 → 30分

その日のうちに査定訪問をもう1件。媒介獲得のチャンスが増える。

反響返信ドラフト
翌営業日 → 1分

夜間・週末の反響も取りこぼさない。内見に呼ばれる会社になる。

事務作業の削減
月40時間 = 営業日5日分

浮いた時間を追客・既存顧客フォロー・自社集客に。一括査定サイト頼みから抜け出す。

媒介取得が月1件増えれば、仲介手数料は数十万円〜。研修費(助成金活用で実質5万円/人)は、最初の1件で回収できる計算です。

USE CASES

仲介の現場で、
AIにできること。

研修で構築する22ユースケースの一部です。売買・賃貸、どちらの現場も対象です。

売買

査定報告・売却提案書

Before査定書を出しても他社と横並びで、媒介を取れないまま終わることが多い。説得力のある提案文は担当者の腕次第。

After物件情報を渡すだけで、AIが公開情報から周辺相場を調べ、差別化ポイントを分析。貴社の査定書テンプレートに説得力のある根拠と売出戦略を書き込んだ状態でドラフト完成。査定はスピード勝負——依頼の当日中に、根拠ある提案書を持って行ける。

試算:提案書の作成時間1〜2時間→5分に短縮。媒介獲得の武器に。

賃貸

賃貸オーナー向け 空室対策提案書

Before空室が3ヶ月続いても、オーナーへの報告は電話とメールだけ。管理替えや条件見直しの提案は、資料作りが重くて後回しになりがち。

After募集状況と周辺賃料相場をAIが分析し、賃料見直し・募集条件緩和・リフォームの3案を比較する提案書をドラフト。オーナー面談にそのまま持ち込める。

試算:提案書の作成時間2時間→15分に短縮。管理受託・専任獲得の武器に。

売買・賃貸

反響初回返信・追客フォロー

Before夜間や週末の反響への返信は翌営業日。追客は担当者の記憶とやる気頼みで、取りこぼしが見えない。

After管理規約・空き状況を参照した返信ドラフトが1分で完成。追客も5段階シナリオをAIが下書きし、担当者は確認して送るだけ。

試算:初回返信ドラフト翌営業日→1分。夜間・週末の取りこぼしを防ぐ。

売買・賃貸

重要事項説明書ドラフト

Before重説の作成に1件2〜3時間。宅建士が営業時間外や休日にまとめて対応している。

After物件データと調査結果を読み込ませれば、テンプレートの重説にAIが追記し、ほぼ完成形のドラフトに仕上げる。宅建士は確認と手直しに集中できる(最終判断は宅建士)。

試算:作成時間2〜3時間→30分に短縮(宅建士確認前提)。

売買・賃貸

バーチャルステージング

Before空室の物件写真は殺風景で反響が伸びない。ステージング業者に頼むと1件3〜5万円、数日待ち。

AfterAIが空室の写真に家具配置イメージを数分で生成。コストはほぼゼロで、即日掲載写真に使える。

試算:ステージング費用1件3〜5万円→ほぼ0円に。

売買・賃貸

ポータル・レインズ登録

Before1物件をSUUMO・HOME'S・athome・レインズにそれぞれ手入力。フォーマットが違うため二重三重の入力作業に1時間以上。

After物件データを1回入力すれば、各媒体向けの登録データに自動変換。登録作業は10分程度で完了する。

試算:登録作業1時間以上→10分に短縮。

※数値は標準カリキュラムに基づくモデルケース試算です。

SAMPLE

AIが作る成果物を、
サンプルでご覧いただけます。

研修で構築する22ユースケースから3つの出力例を公開します。すべて架空物件「日本橋グランレジデンス 302号室」で生成したものです。

SAMPLE 01査定依頼の当日中に、12枚の売却提案書を持って行ける

担当者が入力するのは、たったこれだけ

  • 物件情報:日本橋グランレジデンス302号室/2LDK・61.2㎡
  • 本物件の強み:2026年2月フルリフォーム済/南東角部屋/駅徒歩5分
  • オーナー希望:3ヶ月以内の売却

周辺相場は、AIが公開情報から類似条件(築10年前後・2LDK・60㎡前後・直近6ヶ月)の事例を収集・分析します。

AIが5分で出力した売却提案書(スライド12枚相当)

相場調査から提案書完成まで、担当者の作業ほぼゼロ 成約事例の比較分析つき 売出戦略3案+販売計画+想定Q&A

直近6ヶ月の周辺成約事例(築10年前後・2LDK・60㎡前後)は5,200万〜5,650万円、平均5,420万円で推移しています。本物件は2026年2月に水回りを含む全面リフォームを終えたばかりの南東向き角部屋であり、同条件の競合物件と比較して内見時の第一印象で明確な優位性があります。

チャレンジ型 5,680万円 想定4〜6ヶ月

相場上限超え。リフォーム済プレミアムを最大限訴求

スピード型 5,280万円 想定1〜2ヶ月

相場平均以下で早期成約を最優先

この1回の出力に、ここまで含まれます

  • 市場概況 — エリアの成約トレンドと競合在庫の分析
  • 類似成約事例の比較表と、本物件のポジショニング評価
  • 想定買主像2パターンと、それぞれに刺さる訴求ポイント
  • 初動2週間の販売活動計画(ポータル4媒体・SNS・オープンハウスの展開順)
  • オーナーからの想定質問と回答例(「なぜこの価格?」「値下げの判断時期は?」)

一括査定の依頼は、同時に3〜4社に届いています。従来なら相場調査・Excel・パワーポイントで半日仕事の提案書が、「物件情報の入力」と「最終チェック」だけで当日中に完成。最初に根拠ある提案書を持って行った会社が、媒介争いの主導権を握ります。

SAMPLE 0217:58の駆け込み反響にも、1分後にはドラフト完成。確認して送信、そのまま定時退社

17:58ポータルサイト経由の反響(佐藤様)

はじめまして。日本橋グランレジデンス302号室は、まだ購入できますか? 小型犬を飼っているのですが、ペットは大丈夫でしょうか。できれば今週末に見学したいです。

17:59(1分後)AIが管理規約・空き状況・案内枠を参照して生成した返信ドラフト(未送信)

佐藤様
お問い合わせありがとうございます。302号室は現在もご紹介可能です。ペットにつきましては、本マンションの管理規約で小型犬・猫あわせて2匹まで飼育可と定められており、小型犬でしたら問題ございません。ワンちゃんの足洗い場がエントランス脇にある点も、飼い主様にご好評です。

今週末のご見学は、以下の3枠でご案内できます。
・7/12(土)10:00〜/13:00〜
・7/13(日)11:00〜
当日は、今年2月に交換したばかりの水回りと、南東角部屋ならではの午前中の陽当たりを、ぜひ現地でお確かめください。

管理規約からペット条件を自動引用 内見候補3枠を自動提示
18:02 担当者が内容を確認し、そのまま送信して退社

終業間際の駆け込み反響は、後回しにすれば翌朝の対応になり、その間に他社が動きます。AIが1分でドラフトを用意するから、担当者はその場で確認して送信するだけ。残業せずに、対応スピードも譲りません。「正確な回答+内見候補日」を定時内に届けた会社が、内見に呼ばれます。

SAMPLE 03物件データを1回入力 → 集客ツール8点を約5分で同時生成

担当者が入力するのは、この1物件分のデータだけ

  • 日本橋グランレジデンス302号室/2LDK・61.2㎡
  • 駅徒歩5分・南東角部屋・2026年2月フルリノベ済
  • 5,480万円/管理費18,500円・修繕積立金9,800円
  • ペット可(小型犬・猫あわせて2匹まで)

AIが8つのチャネル向けに「書き分けた」成果物

ポータル掲載文

「駅5分・南東角・リノベ済。"手を入れずに住める"日本橋の2LDK」+本文約600字

Instagram投稿

内見誘導の本文+エリア・ペット可・リノベ済のハッシュタグ28個

60秒リール台本

7カット構成(玄関→新品水回り→角部屋の陽当たり→締めCTA)

近隣配布チラシ

「この街で、住み替え。」見出し+訴求3点+問い合わせ導線

オープンハウス告知

7/12・13開催。ポスティング用とLINE配信用の2パターン

追客マッチングメール

「2LDK・ペット可」希望の既存顧客リスト向けのご紹介文面

英語版紹介文

海外投資家向け。想定利回り・管理状況を添えた英文紹介

マイソク原稿

キャッチコピー・アピール文・設備一覧のレイアウト前原稿

手作業なら丸1日 → 約5分 チャネルごとに文体・訴求を自動で書き分け

「同じ紹介文のコピペ」ではありません。ポータルには検索条件を、Instagramには暮らしのイメージを、投資家には利回りを——読み手ごとに訴求点を変えて書き分けるところまでが研修範囲です。

※物件・人物・数値はすべて架空です。サンプルは売買物件ですが、eラーニングでは賃貸物件のサンプルデータも使い、22のユースケース(重要事項説明書ドラフト・バーチャルステージング・賃貸の反響対応・空室対策提案・広告審査チェックなど)を演習。ライブワークショップでは貴社の実際の業務フローに合わせて実践します。

CURRICULUM

合計15時間。
仲介業務の"22の仕事"を、AIで効率化する。

eラーニング(動画視聴→演習→課題提出の繰り返し)+貴社の実際の業務フローで実践するライブワークショップ。

01

eラーニング12時間

10モジュールで構成。業務の合間に進められます。

02

ライブワークショップ3時間

貴社の実際の業務フローに合わせて実践します(オンライン・同時双方向)。

03

3ツール実践

Claude(文章・思考)/Canva(デザイン)/Gemini(写真加工)を使い分けます。

eラーニング12時間の学習内容(全10ステップ)

STEP 学ぶこと 具体的な内容 時間 演習数
01 生成AIの基礎と3ツールの使い分け
  • 生成AIの仕組みと、できること/できないこと
  • Claudeの得意分野と、ハルシネーションの実例・対策
  • Claude・Canva・Geminiの使い分けマップ+初プロンプト送信の演習
45分 ー
02 セキュリティと不動産コンプライアンス
  • 個人情報・機密情報の入力可否ラインと学習利用オプトアウト設定
  • 著作権と生成物の権利、不動産広告規制(おとり広告・禁止表現)
  • 物件写真AI加工のOK/NG判定演習(10問)
60分 ー
03 プロンプト設計とClaude Projects
  • プロンプトの5要素(役割・文脈・指示・形式・制約)と出力改善の技法
  • Claude Projectsに過去の掲載文・社内ルールを登録し、「会社の型」を知っている専用AIを構築
  • 一度作った指示を、全社員が使い回せる状態にする演習
45分 ー
04 物件コンテンツ・広告制作
  • 売買・賃貸の掲載文生成(文字数制限・禁止表現対応、各1件演習)
  • マイソク作成(コピー生成→Canvaでデザイン化)、チラシ・オープンハウス告知
  • 広告表現のコンプラチェック、Instagram投稿文+画像
100分 5本
05 ビジュアル制作
  • 物件写真の明るさ・歪み補正
  • 空室のバーチャルステージング生成とCG表記の実務
  • Googleビジネスプロフィール投稿、物件紹介動画のナレーション台本
80分 4本
06 顧客対応
  • 問い合わせタイプ別の反響初回返信(5パターン演習)
  • 返信ルールを専用AIに覚えさせ、経験の浅いスタッフでも一定水準の返信文を作成できるようにする
  • 追客5段階シナリオ・LINE返信・内見後フォロー(3パターン)
80分 4本
07 ポータル・レインズ登録自動化
  • Claude Code(チャットの外でファイルを直接処理する、エージェント版Claude)を体験
  • 物件データの一覧表から、SUUMO・HOME'S・レインズ各形式の登録データを複数物件まとめて一括変換
  • 「1件ずつチャットに貼り付ける」作業から、「フォルダごと処理させる」働き方へ
70分 2本
08 書類・契約ドラフト
  • 調査資料・管理規約など物件資料一式をまとめて読み込ませ、重説ドラフトを自動生成(宅建士確認前提)
  • 資料間の矛盾や要確認事項をAIに洗い出させるチェックフロー
  • 売買・賃貸契約書ドラフト、特約条項の文案作成
90分 4本
09 業務効率化・提案
  • 雑多な商談メモ・電話メモから、顧客記録と「次にやること」を自動生成
  • 空室分析データを読み込ませて、賃貸オーナー向け管理提案書を丸ごとドラフト
  • 売主向け査定報告コメント・売出戦略3案の提案文
80分 3本
10 仕組み化と組織で自走する方法
  • よく使う指示をSkill(登録しておけばワンクリックで呼び出せるAIの技)にして、社内の誰でも同じ品質で使える形で配布
  • Claude Codeで定型業務(登録データ変換・月次レポート等)を自動実行する仕組みづくり
  • AI推進担当と共有サイクルの設計+30日活用計画の作成
70分 ー

PRICING

助成金を使えば、実質5万円/人。

受講料は20万円/人(税別)。人材開発支援助成金の経費助成75%を活用すれば、実質負担は5万円/人まで下がります。

※表示価格は税別です。
※実質額は経費助成75%(eラーニング併用時の上限15万円/人)適用時の試算です。
※賃金助成(ライブワークショップ3時間分)は研修費の値引きではなく、受講中の賃金への別枠の助成のため、上記の実質額には含めていません。

SUBSIDY

研修費用の75%が
戻ってくる制度があります。

受講料 20万円/人
→
助成金(経費助成75%・上限15万円) ▲15万円
→
実質負担 5万円/人

さらに、ライブワークショップ3時間分は賃金助成(1,000円/時×受講者、中小企業の場合)の対象になり得ます(eラーニング部分は対象外)。1人あたり3,000円が、研修費の実質負担5万円/人とは別枠で貴社に支給され得ます。

当社のサポート体制

  • 中小企業要件・雇用保険の適用状況など、事前の該当確認をサポート
  • 事業展開等の実施計画の作成・労働局への提出を代行
  • 訓練計画届の提出(開講1ヶ月前まで、受付は6ヶ月前から)を代行
  • 視聴ログ・課題提出記録を、受講証明として整備
  • 支給申請書類の作成・提出を代行(研修終了後2ヶ月以内)
  • 提携の社会保険労務士法人が窓口となり一貫してサポート

貴社に関する要件

  • 新規事業・DX推進など「事業展開等」に取り組んでいる、または取り組む予定があること
  • 中小企業の範囲に該当すること(不動産業:資本金5,000万円以下または常時雇用100人以下)
  • 雇用保険適用事業者であり、対象は雇用保険被保険者の従業員であること(代表者・役員・同居のご親族等は対象外)
  • 対象従業員が全課程(15時間)を修了し、視聴ログ・課題提出等の記録を残せること

この助成金には、利用できる期間があります。

本試算で想定している「事業展開等リスキリング支援コース」は、制度資料に「令和4〜8年度の期間限定」と明記されており、令和8年度末(2027年3月)で終了します。後継制度は未定です。また、助成金は訓練開始の1ヶ月前までに計画届の提出が必要です。2026年度内の受講をお考えの場合は、早めのご相談をおすすめします。

制度は年度ごとに見直されるため、最新の要件は管轄労働局または当社の無料相談でご確認ください。

FLOW

お申込みから、
助成金受給までの流れ。

助成金は訓練開始の1ヶ月前までに計画届の提出が必要です。逆算すると、お申込みから受講開始まで最短4週間。以下の5ステップでご案内します。

  1. 1
    無料相談・お申込み

    受講者とスケジュールを決定します。助成金が使えそうかどうかの見立ても、この段階で無料でお伝えします。

  2. 2
    訓練計画届の提出開講1ヶ月前まで(受付は6ヶ月前から)

    提携の社会保険労務士が書類作成をサポート。お客様は必要情報をご提出いただくだけです。

  3. 3
    研修スタートお申込みから最短4週間

    eラーニングの受講を開始。動画視聴と演習を、業務の合間に進められます。

  4. 4
    15時間の受講eラーニング12h+ワークショップ3h

    仕上げのライブワークショップでは貴社の実際の業務フローに合わせて実践します。全課程の修了が支給の要件です。

  5. 5
    支給申請研修終了後2ヶ月以内

    視聴ログと課題提出記録を受講証明として提出。ここも提携社労士がサポートします。

FREE CONSULTATION

まずは30分、無料でご相談ください。

貴社の業務のどこがAI化できるか、助成金がいくら使えそうか。オンライン30分でお伝えします。

  • 経営者向け・オンライン30分
  • その場で契約は求めません
  • 診断結果があれば、具体的な話から始められます
30分無料相談会に申し込む

AFTER THE TRAINING

研修は、ゴールではなく
スタート地点。

「導入したのに現場に定着しない」を防ぐため、貴社の成長段階に合わせて支援の深さを選べます。

  1. STEP 1

    自走する

    研修+30日間チャットサポートで、日常業務は自社でAIを回せる状態に。まずはここがゴールです。

    研修に含まれます
  2. STEP 2

    伴走してもらう

    プロンプトの改善、新しい業務へのAI適用、社内への定着——難しい部分だけ、月額プランで個別にサポートします。

    月額プラン(希望者のみ)
  3. STEP 3

    まかせる

    「集客業務は外に任せて、営業に集中したい」——人手が足りない業務の運用サポートも、ご状況に合わせてご相談いただけます。

    個別相談

できることは自社で。難しいところだけ、私たちが隣に。

COMPARISON

「不動産特化 × 伴走型」の組み合わせは、
不動産AIカレッジだけ。

不動産AIカレッジ 汎用AI研修(大手) 不動産系セミナー 不動産AI SaaS
(ツール導入)
不動産業務に特化◎×○◎
伴走・定着支援◎(30日)○×(単発が多い)△(導入サポート中心)
社内にノウハウが残る◎○△×(ツール依存)
助成金対応◎◎△△(研修助成の対象外)
実質負担実質5万円/人(一度きり)10〜30万円単発数万円〜月額数万円〜(継続課金)

FAQ

よくある質問

助成金は確実にもらえますか?

要件を満たせば支給される可能性が高い制度ですが、最終的な支給の可否は管轄労働局の審査によります。訓練開始の1ヶ月前までの計画届提出が必須要件です。提携社労士が要件確認から申請まで全面サポートします。

研修後に追加費用はかかりますか?

30日間のチャットサポートは研修費に含まれており、追加費用はかかりません。それ以降も伴走を希望される場合は月額プランを、人手が足りない業務の運用サポートはご状況に応じた個別相談で承ります(いずれも希望者のみで、自動的に課金されることはありません)。

何名から受講できますか?

最低受講人数は5名からとなります。受講自体はどなたでも可能ですが、助成金の対象となるのは雇用保険被保険者の従業員のみです。代表者(個人事業主・役員・取締役等)や、事業主と生計を一にする同居のご親族は、雇用保険被保険者に該当しないため助成対象外となります。

AIの知識ゼロでも大丈夫ですか?

はい、まったく問題ありません。ChatGPTやClaudeなどのAIツールを一度も使ったことがない方を前提に設計しています。eラーニングの最初のステップでは「生成AIとは何か」「何が得意で何が苦手か」という基礎からスタートするので、知識ゼロの状態からでも安心して受講いただけます。

パソコンが苦手な社員でも大丈夫?

コピー&ペーストができれば受講できます。テンプレートは「貼り付けて使う」形でお渡しします。

宅建士でないスタッフも受講できますか?

もちろんです。事務スタッフ・営業スタッフ全員が対象です。

自社の物件データを使って実習できますか?

eラーニング12時間は、不動産仲介の実務を再現した専用サンプルデータで22のユースケースを演習します(汎用のビジネス研修のような練習問題ではありません)。ライブワークショップ3時間では、貴社の実際の業務フローに合わせて実践します。

ChatGPTなど、カリキュラム指定以外のツールを使っています。それでも受講する意味はありますか?

あります。研修で身につくのは「不動産実務でAIに何をどう任せるか」という考え方とプロンプト設計であり、Claude・Canva・Gemini固有の操作だけを覚えるものではありません。この考え方は貴社が既にお使いのツールにもそのまま応用できます。ツールの使い分けに迷っている場合は、無料相談会で現在のご利用状況をお伺いした上でご案内します。

オンラインで受講できますか?

eラーニングはオンデマンドでいつでも受講可能、ライブワークショップはオンラインで実施します。対面をご希望の場合もご相談ください。

eラーニングはいつ受講できますか?

受講期間中いつでも受講できます。全10ステップで構成され、動画視聴と演習を繰り返しながらスキマ時間に進められます。視聴ログと課題提出記録は、助成金申請の受講証明としても使えます。

講師はどんな人ですか?

不動産仲介会社の業務代行(掲載文作成・反響対応・広告運用)をAIで実行している実務チームが、カリキュラムの設計と研修を担当します。「教える専門家」ではなく「毎日AIで不動産業務を回している実務者」です。

DOCUMENT REQUEST

まず、貴社の「AIに任せられる業務」を
知ることから。

サービス資料(カリキュラム・料金・助成金活用の流れ)を無料でメールにてお送りします。じっくり話を聞きたい方には、30分無料相談会もご用意しています。

ご希望(どちらも無料です)